血液サラサラ!市販中最高濃度サプリメント「お医者さんが考えたEPA&DHA」

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お医者さんが考えた「EPA&DHA」

EPA&DHA

EPA含有量、含有率は市販サプリメント中トップ!

EPAは青魚の成分です。心筋梗塞、脳梗塞、大腸ガン、胆のうガン、前立腺ガン、乳ガン、子宮ガン、高血圧、動脈硬化症、にきび、吹き出物の予防に欠かせません。

メディカルサロンの「EPA&DHA」は市販中最高濃度を誇り、診療現場で採血をしながらEPA体質に変換されていくことが実証されています。天然の鰯から抽出した完全天然抽出物で(体内に取り入れやすい)。重金属不検出(含有なし)。
EPAを摂取している気分を味わいたいだけの人は他社のサプリメントをお摂りください。きちんとしたEPA体質づくりを目指している人だけが、当社のEPAサプリメントを摂取してください。摂取し続けようと決めた人は「会員制定期お届けシステム」がおすすめです

単価:¥12,000(税別)
数量:
内容量 29.4g(490mg×60粒)
お召し上がり方 栄養補助食品として1日2~6粒を目安に水などといっしょにお召し上がりください。
栄養成分 【1粒490mg当たり】熱量/3.4kcal たんぱく質/0.14g 脂質/0.3g 炭水化物/0.03g ナトリウム/0.6mg EPA/134.6mg DHA/44.9mg
1粒のアブラ300mg:EPA濃度45%以上DHA濃度15%以上(※技術的にこれ以上の高濃度抽出は不可能)、アラキドン酸系脂肪2%以下

お得な定期お届け「EPA-style」のご案内

良いEPAサプリメントの見分け方

魚油成分のサプリメントを使う目的は、アラキドン酸体質から脱却してEPA体質を作ることです。

EPAやDHAのアブラは、魚から同時に抽出した他成分の脂肪酸と混ざった状態でカプセルに包まれています。そして、全体が油ですからエネルギー(カロリー)がつきものです。栄養過剰の現代では、カロリーは低いままで、多くのEPAを摂取できるようにしなければいけません。また、EPAやDHAなどの不飽和脂肪酸は時間とともに酸化してしまう、という弱点を持っています。
さらに、EPAは体内の代謝過程で、DHAに変換されますが、DHAはEPAには変換されません。DHAには、記憶関連の作用がありますが、EPAの代わりはできません。逆にEPAはDHAの代わりができます。つまり、EPA濃度が高いことが重要なのです。

ということは・・・

サプリメントのカプセル内に含まれるアブラ分のうち、EPA系のアブラとアラキドン酸系のアブラの濃度の比(%)が最も重要なのです。EPA濃度が高く、アラキドン酸系脂肪の濃度が低いものが優秀なサプリメントです。また、大量製造して在庫販売しているのも要注意です。

  • 目立つ表現で「DHA・EPA○○mg」と書かれているのは「目くらまし」です。特に、それが「1粒中」ではなく、「2粒中」や「5粒中」になっていて、全体として大きな数字を記載し、その「○粒」が小さく記載されている場合は、錯覚させる意図を持っていると思っていいです。
  • 1粒のカプセルは、外側を包むゼラチン質と内容のアブラでできています。内容のアブラの量を示さず、ゼラチン質を含んだ全体の重さを「1粒○mg」や「1球○mg」と表現しているのも、「目くらまし」です。
  • アラキドン酸系脂肪の濃度が記載されていないものは、実態不明のサプリメントです。
  • 大量製造し、在庫を抱えながら販売しているサプリメントには、内容成分の酸化リスクが伴っています。

【徹底比較!】どう違う?メディカルサロンのEPA&DHAと他社EPAサプリ

メディカルサロンのEPA&DHAとA社のEPAサプリを徹底比較!

EPAはアブラの一種です。脂肪酸であるEPAは、同じくアブラにしか溶けません。そのため、市販のEPAサプリメントの中には目的であるEPAと同時に、他の脂肪酸も多く含まれているのです。1つのカプセルに詰められたアブラのうち何%がEPAであるかが大切な問題になります。

メディカルサロンの「EPA&DHA」は、優れた精製技術によりほかの脂肪酸を極力排除し、EPA45%以上・DHA15%以上という限界的な最高濃度を実現しています。

メディカルサロンのEPA&DHAは、健康管理指導の診療現場で定期的に採血でチェックする中で抜群の有効性が確認されています。

EPA成分比較

EPAサプリメントを摂るということは「油を摂取している」ということ。その全油の中に、何%のEPA系油が含まれているかが重要です。それが30%であるなら、他の70%は日常の食生活で摂取している通常の油になります。

EPAサプリメント徹底比較

その他の油のうちリノール酸系の油は健康面では好ましくない油です。メディカルサロンのEPA&DHAにはリノール酸系の油はほとんど含まれていません。A社のEPAサプリがリノール酸系の油をどれくらい含んでいるかは不明です。一般にEPA含有量が5%~20%の油は、原料市場で大量生産され販売されています。10%以上の含有量でも、青魚をまったく食べない人には、ある程度の効果が期待されます。価格相応の効果は期待できるかもしれません。

さらに、EPAは代謝過程にDHAを経ます。つまり、摂取後にEPAはDHAの機能を兼ねることができますが、DHAはEPAの機能を兼ねることができません。また、DHAは脳内の記憶学習能力に効果が認められますが、目的とする血栓症予防効果はEPAのみに認められます。血栓症予防効果に対してのみに着目しても、1日量1200mgの中で、メディカルサロンのEPAサプリは576mg、A社のEPAサプリは100mgということになり、その部分だけでも5.8倍の差が生まれます。

では、メディカルサロンのEPA&DHAの1日4粒に相応させて、A社のEPAサプリをその5.8倍の24粒とればいいのではないか、という話も生まれますが、同時に悪いほうの油も大量に入ってきますのでそれは望ましくない考え方です。しかもこの量のEPAを摂取するうえでメディカルサロンのEPA&DHAは総量13.6kcalの摂取、A社のサプリでは78kcalの摂取になり、体重増加のリスクも高まることになります。良いほうの油を集中的にとり、悪いほうの油を極力排除するのが、この場合の正しい考え方です。

EPA濃度に変換されていくことが診療現場で実証済み

こんな方におすすめ

  • 心筋梗塞・脳梗塞・動脈硬化予防
  • 糖尿病(またはそれによる合併症)予防
  • 大腸癌などの生命の危険を脅かす病気の予防
  • 肌トラブルの予防・改善
  • 学習能力向上
  • ぼけ防止 など

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